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March 06, 2007

ステラポラリスのYouTube

ウルトラマンA('72年)に登場した静岡県沼津市のスカンジ ナビア号
http://www.youtube.com/watch?v=fnSza_8bjIk

The final voyage of Stella Polaris(最後船出の様子)2007.8.31
http://www.youtube.com/watch?v=9JmBJYdC1S0

沈没を伝えるSBS(静岡放送) ニュース 2007.9.2
http://www.youtube.com/watch?v=mcJCP_o0YhM
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以上、TouTubeに有ったステラポラリス関連のものです。
複雑な気持ちになりますね。・・・

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Comments

ウルトラマン、泣けてきました。今日はもうこれ以上見れないです。

この青年のセリフとは逆に、売却した会社の方も買ったあやしげな人も、カネカネカネで文化財も夢も踏みにじって平気なんですね。
改めてガッカリ。ひどい。

Posted by: あひる | March 09, 2007 at 03:21 AM

ひどいですね。会社の都合ばかりで
決めてしまって。文化財を怪しいところにかまわず、うっぱらい・・・・。
会社が地域社会があって成り立っているって
ことを自覚していないもんなぁ。こらしめてガツ~~とやってやらないと
なりませんね!!市民をなめている!・・神様は見ているぞ!
・・これじゃ、犬の遠吠えだな・・・(無力感)涙

Posted by: たろう | March 10, 2007 at 11:30 AM

船は見送ったので、違う角度ですがビデオに残してあります。
ウルトラマン、初めてみました。

Posted by: かお | March 11, 2007 at 02:21 PM

いったい何を信じたらいいんだ俺達は・・・・

Posted by: 田宮二郎 | March 11, 2007 at 08:25 PM

ほんとうだよねぇ!
一部の人によってこのような運命になるだよなぁ!
天罰でも期待しよう。

Posted by: たろう | March 13, 2007 at 05:38 PM

ところで、あの買った人は保険金丸儲けで終わったんでしょうか。まあ、崩壊しきってる社会だからやたらと納得できちゃうんですが(何事にも無力感のみ感じられる国です)。

Posted by: sue | March 18, 2007 at 03:50 AM

GoogleEarthで三津近辺を見ると、まだスカンジナビアが写っています。

Posted by: sue | March 18, 2007 at 03:56 AM

最近、ライブカメラにクレーンらしきものが映ってます。
桟橋を解体し始めたのでしょうか。

Posted by: おねこ | March 19, 2007 at 02:54 PM

う~ん、なんか虚しいね~・・・・

Posted by: 田宮二郎 | March 20, 2007 at 01:12 AM

そうです。クレーンが先週から桟橋あたりで作業しています。
船を係留していたアンカー(コンクリートの塊)を撤去しているようです。桟橋はまだ壊すとは聞いていません。
5洋建設が受けてやっているようですね。依頼主は元の船の所有者です。

Posted by: 大田黒敦雄 | March 20, 2007 at 11:00 AM

みなさんはじめまして。
今月末に スカンジナビアのへの潜水に挑戦します。
すべて自腹で行い、機材その他とてもお金がかかるので、
スポンサー募集してます。ご興味のあるかたはご連絡ください。

Posted by: nami | May 11, 2007 at 03:07 PM

プレスリリース

スカンジナビア(ステラポラリス)沈船プロジェクト

            期日/2007年5月22日~30日

昨年2006年9月2日、有名なファーストクラス豪華客船、スカンジナビア(ステラポラリス)が
和歌山県、串本沖に沈んだことはご記憶に新しいことと思います。

船体はー72mの水深に沈み、以来、その海況の厳しさにより、潜水士やスキューバダイバーに
よって潜られ確認されることはありませんでした。

この度、国際的に有名なテクニカルダイビングチームが、初めて海中の船の様子を
撮影(ビデオ・写真)する為に来日致します。(オーストリア人、スェーデン人、イギリス人)

この沈船の深度はリクリエーショナルダイビングの域を超えており危険なため、
最先端の潜水機器(リブリーザー)と混合ガスを使用して行われます。

地元の海をよく知る方達によると、その海域に潜ることは難しく、
スカンジナビアの眠る場所は、最大4ノットの黒潮の荒波にさらされており、
さらに、黒潮の豊かな恵みにより、魚影が濃く、多くのサメが生息していると思われます。


この件に関してご興味をお持ちの方は、下記のサイトまで。
Axel Schoeller(アクセル ショラー)
www.aquatec-innerspace.com

映像、写真等の報道関係のお問い合わせはこちらまで。
Dan Burton(ダン バートン)
dan@underwaterimages.co.uk
Tel: +447767446250

日本語でのお問い合わせは
並川 圭子
090−9148−4228
keiko0o0@t.vodafone.ne.jp

Posted by: axel | May 13, 2007 at 02:47 AM

Posted by: ぶう | August 07, 2007 at 01:16 AM

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